自家製の納豆をスルニョに台なしにされたトンへは、規定の人数分を作れずに不合格となり、最終テストに運命をかけることに。そのころ、スルニョは、セワから昔の恋人について悩みを打ち明けられていた。しかし、その会話を偶然立ち聞きしていたセヨンが、姉セワの過去の恋人トンヘの存在を知り…。