テレビに出演したボンイに、お見合い話が殺到する。そのうえ、母ソノクからトンへとの恋愛に釘を刺され落ち込むボンイ。一方、離婚を求められたヘスクは、アンナとトンヘに敵対心を燃やしていた。ヘスクは、アンナにニューヨーク行きのチケットを送って帰国を強要し、トンヘに対しては、料理大会の棄権を申し渡す。