キム・ジュンは、トンへとドジンを故郷の東海(トンヘ)に連れて行き、すべてを打ち明けようとしていた。しかし、テボンキムチとの契約破棄について、怒った会長から呼び出しがあり、目的を果たせぬまま三人はソウルへ戻ることに。 そのころ、ヘスクが留守の間に、自分のブラウスを捜しにヘスクの洋服ダンスを開けたマルソンは、そこにドンベクの赤いワンピースを発見、ホテルに急行してヘスクを問い詰めるが…。