吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし!第1話で紹介するのは「マリー・アントワネット」が食べていたご飯。ジュンとヨシヲの馴れ初めは…?
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第2話で紹介するのは「ユリウス・カエサル」が食べていたご飯。紀元前100年頃の時代は何を食べていたのか…?
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第3話で紹介するのは「ソクラテス」が食べていたご飯。古代ギリシアの哲学者「ソクラテス」は何を食べていたのか…?哲学にハマっているジュンの姪、沙良と一緒にレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第4話で紹介するのは「ビスマルク」が食べていたご飯。鉄血宰相と呼ばれたドイツの政治家「ビスマルク」は何を食べていたのか…?19世紀後半のドイツの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第5話で紹介するのは「アレクサンドロス3世」が食べていたご飯。20歳で王になって短期間でギリシャから北インドまで広がる大帝国を作り上げた「アレクサンドロス3世」は何を食べていたのか…?紀元前4世紀中頃の古代地中海世界の歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第6話で紹介するのは「ヴィクトル・ユーゴー」が食べていたご飯。レ・ミゼラブルを書いたフランス・ロマン主義の劇作家「ヴィクトル・ユーゴー」は何を食べていたのか…?19世紀フランスの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第7話で紹介するのは「レオナルド・ダ・ヴィンチ」が食べていたご飯。モナ・リザなどで知られるフィレンツェ共和国の芸術家「レオナルド・ダ・ヴィンチ」は何を食べていたのか…?15~16世紀イタリアの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第8話で紹介するのは「リチャード3世」が食べていたご飯。ヨーク朝最後のイングランド王「リチャード3世」は何を食べていたのか…?15世紀ヨーロッパの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第9話で紹介するのは「マルコ・ポーロ」が食べていたご飯。東方見聞録を書いたヴェネツィア共和国の商人「マルコポーロ」は何を食べていたのか…?13~14世紀の世界各地のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第10話で紹介するのは「ベートーヴェン」が食べていたご飯。数多くの交響曲を生み出した神聖ローマ帝国の作曲家・ピアニスト「ベートーヴェン」は何を食べていたのか…?19世紀オーストリアの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 第11話で紹介するのは「クレオパトラ」が食べていたご飯。古代エジプトの女王「クレオパトラ」は何を食べていたのか…?「ナイルの賜物」とも言われる紀元前古代エジプトの歴史のレシピを再現する。
吉祥寺から徒歩20分のところに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた、主人公・藤田ジュンとその夫・ヨシヲの夫婦の物語を歴史レシピと共に描くドラマ。 マニアックな音楽映画や小説といった趣味と、親から教わった道徳と優しさの価値観が合う夫婦のテンポの良い掛け合いは必見!そして数々の歴史のレシピからその時々の時代を感じ、タイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし! 最終回・第12話で紹介するのは「メソポタミア文明」のご飯。およそ3800年前⼈類は何を⾷べていたのか…?粘土板から再現した「メソポタミア文明」の歴史のレシピを再現する。
東京・吉祥寺近くに住む、結婚してから長い時間を過ごしてきた藤田ジュンとその夫・ヨシヲ。三鷹の国立天文台を散策した2人は、春が旬の食材・たけのこやふきなどを用いてご飯を作ることに。
東京タワーの外階段から登って展望デッキを目指したジュンとヨシヲは、春が旬の食材・えんどうやさわらなどを用いてご飯を作ることに。
ジュンの姪っ子で大学生の沙良が2人の自宅を訪ね、今回は3人で旬のお魚「いさき」などを使ったイタリー風のご飯を作る。
阿佐ヶ谷にある釣り堀「寿々木園」でのんびり釣りをして、夜は春が旬の食材ふきやぜんまいを用いてご飯を作る。
神田川を周遊するクルーズ船から、普段見慣れない東京の川からの景色に触れ、旬の食材を用いてしいたけ丼や、ひらめを西洋風に調理した家庭料理を作る。
ジュンが尊敬している浜口教授の帰国に伴い、神代植物園で再会。仕事のこと、移ろいゆく時の流れについて植物を観察しながら語り合う。夕食には鶏もも肉を野菜と煮込んだ西洋風料理としそごはんをつくる。
ふたりが出会った井の頭自然文化園を訪れ、変わらない記憶の中の風景に和み、初めての野点を楽しむ。夕食には茶碗蒸しなどを作る。食後は時を経て、変わりゆくもの、変わらないものについて語り合う。
ジュンと浩子叔母さんが公園を散歩。浩子は最近のジュンとヨシヲが散歩に訪れた話について聞く。夕食はスペインふうカレーや西洋風料理をいただく。ジュンは歳を重ねることで変わってゆく物事の見方について考える。
ジュンと浩子叔母さんは思い出話に花が咲く。ゆったりと晩ご飯の買い物に出かけ、公園を散策。夕食はしいたけごはんや高野豆腐を使った料理を作る。食事中、人は周りの環境に染まりやすいことについて語り合う。
ふたりはヨシヲの叔父さんのタンスにあったというあるモノで盛り上がる。散歩に出た公園では来週イギリスから一時帰国するヨシヲのおばさんの話に。夕食は、ちくわを使った柳川なべなどを作る。
ジュンはイギリスから一時帰国した圭子おばさんと日本民藝館へ出かける。夕食はごぼうめしやこんぶとふきを使った料理を作る。出張でヨシヲが不在の中、ジュンは圭子おばさんから家を貸した理由を打ち明けられる。
ジュンと圭子おばさんは武蔵関公園へ。夕食はうにごはんと白身魚を使った料理を作る。実はこの料理、ヨシヲの懐かしい味だった。食後、圭子おばさんは、ジュンとヨシヲとの会話の中で帰国して良かったと話す。
ジュンとヨシヲは、近くの飛行場へと散歩。何てことのない景色について語り合う。夕食はちりめんじゃこやあじとじゃがいもを使った料理を作る。そしてふたりはリボンを指に巻き、時間について思いを巡らす。