All Seasons

Season 1

  • S01E01 イベリコ豚のセージ風味ポワレ

    • January 11, 2017
    • Tokyo MX

    夏休み前の下校途中。七瀬 萌里菜は、バイト募集の看板を見つける。 雑木林の先にあったトラットリア『フェスタ』は、イタリアンのお店。 イタリアンを知らない萌里菜は、バイト出来るの?

  • S01E02 アラビアータ

    • January 18, 2017
    • Tokyo MX

    無事フェスタでバイトすることになった萌里菜。 まだまだ分からないことだらけでも、基本から頑張れば、きっと大丈夫。 そんなとき、シェフの桐秀が作ったペンネ・アラビアータをこぼしてしまい、大変なことに!! 萌里菜は無事乗り切れるのか!?

  • S01E03 ティラミス

    • January 25, 2017
    • Tokyo MX

    よく見かける男の人に、覚えたての情報と合わせて、 ほろ苦い甘さのティラミスをオススメする萌里菜。 そしたら、まさかの苦さ無しの甘~い言葉の嵐が。 あれ?その男の人って、まさか!?

  • S01E04 カポナータ

    • February 1, 2017
    • Tokyo MX

    「燃える炎の牛刀」突如、掛け声とともに変なポーズを決めるマロたち4人。 乗り切れなかった萌里菜だけが置き去りにされるも、いつもと変わらないフェスタに「いつものアレ」を食べに謎の老人と孫娘の着物少女がやってきた。 緊迫した空気の中、萌里菜は、ミスなくサーブ出来るのか!?

  • S01E05 サングリア

    • February 8, 2017
    • Tokyo MX

    沙羅から衝撃の言葉を言われ、ショックをうけるマロたち。 とくに、桐秀から食の在り方を教わっていた萌里菜にとっては、 それは悲しく、傷つくもので。つい、沙羅に対して怒ってしまう。 萌里菜の言葉は、沙羅に届くのか?

  • S01E06 シェフ

    • February 15, 2017
    • Tokyo MX

    怒りにまかせて、フェスタの壁を壊してしまった萌里菜は、フェスタを立ち去る決心をする。 初めてのバイト、心地良かったフェスタ…辞めたくない思いと、いくつもの思い出を風呂敷に包んで持っていく、さらばフェスタ。 萌里菜、本当にフェスタを辞めてしまうの?

  • S01E07 カプレーゼ

    • February 22, 2017
    • Tokyo MX

    沙羅に頼まれ、料理を作ることになった萌里菜。イタリアンのシェフを目指すことを宣言したけど、どうやって作ればいいの?何を作れば、沙羅は喜んでくれるの?まだまだ分からないことだらけ。 萌里菜は、沙羅に料理を出せるのか!!

  • S01E08 ズッパ・イングレーゼ

    • March 1, 2017
    • Tokyo MX

    「また来た」瑠梨の言葉で、フェスタ内に緊張が走る。おじじ様が沙羅と謎の男の人を連れて、フェスタに再来店。沙羅のリクエストで、また萌里菜が作ることになったけど、あの おじじ様に何を出せばいいの?悩める萌里菜に、沙羅から素敵な提案が!! 果たして、おじじ様のお口に合うのか!?

  • S01E09 フリット

    • March 8, 2017
    • Tokyo MX

    おじじ様の一言で、祭礼で働くことになった萌里菜。どっしりと構える祭礼の雰囲気に圧倒され、日本料理の美しさに感激する。祭礼にしかない上品さや香りにフェスタとの違いを感じたとき、萌里菜の前に横切ったのは、あの香り。 萌里菜!このまま、祭礼で働くの?

  • S01E10 パンナコッタ

    • March 15, 2017
    • Tokyo MX

    商店街のお祭りで、屋台を出すことになったフェスタ。普段と違う雰囲気に盛り上がるマロたちは、お祭り限定のお料理に腕を奮う。そこに、萌里菜と一緒に謎のイケメンが登場!?マロの心が震え上がる。 せっかくのお祭りなのに、一波乱が起こる予感!!

  • S01E11 タリアータ

    • March 22, 2017
    • Tokyo MX

    フェスタをお休みして、皆でピクニック。どこに行くかは、まだ内緒。萌里菜の親友 李依も、途中で見かけた沙羅とおじじ様も乗せて、さあレッツ・ゴー! いったい、どこに行くの?

  • S01E12 インサラータ

    • March 29, 2017
    • Tokyo MX

    イタリア帰りの衛が、トラットリア『フェスタ』で出会ったのは、マロと桐秀と瑠梨。店内は、お料理の美味しい香りがするのに、どこか寂しい香りも交じっていて… これは今と同じようで、でも、少しだけ彩りが、まだ足りないフェスタのお話。