旅の雑技団(ざつぎだん)「チュンチュン一座」の座員、すずめのすずちゅんと出会い、恋(こい)心が芽生(めば)えた電ボ。おじゃる丸と準備(じゅんび)中の一座をおとずれると、子鬼たちがらん入し舞台(ぶたい)がこわれてしまう。