前生徒会の森すずみと前生徒会副会長の望月隼が部室に現れ、文芸部が廃部の危機だと知らされるナオ達。廃部を阻止すべく文化祭活動に取り組む中、校内でドッペルゲンガーの存在を仄めかすチラシがばらまかれる。
前学生会成员森凉未与前学生会副会长望月隼出现在社团活动室,并告知小直他们文艺部正面临废部危机。为了阻止废部,他们开始着手准备文化祭活动。而就在此时,校内开始散发起暗示着存在替身的传单。